











|

長野県南木曽町の輸入雑貨店の情報が登録されていません。

信越放送ヘリ送電線接触事故裁判判決、、、、、 4年前長野県南木曽町の交通事故取材の信越放送のヘリが谷を渡っていた160メートルの高さの送電線に接触して墜落し、亡くなった方の遺族が起こしていた損害賠償裁判の1審判決がありました。 訴訟の争点は航空関係法規に地上60メートル以上の物件には航空障害標識を設置するように決められているのに、国は中部電力に対してこの規定を守って、障害標識を設置させることを怠ったこと、中部電力はこの法令に基づいて障害標識の設置を怠ったこと、その他 ヘリを運航している中日本航空と信越放送はこのような障害物の情報等を事前に収集し運航の安全を守る義務があるのにそれを怠ったことが事故の原因であるので損害賠償をするように訴えていました。 この訴訟の争点は、国と中部電力が航空障害標識を設置しなかった、またはさせなかったことが明らかに航空法に違反しているかどうかということでした。 中日本航空はすでに事故の過失を認めていますので、争点は国と中部電力の違法性の問題でした。 裁判の結果は国の違法性は認めないで、中部電力の違法性を認めて3200万円の損害賠償を命じています。 遺族は当然のこ
涼をお届け(^-^) 中国・四国・近畿地方は梅雨明けしたみたいですが、明けようが明けまいが暑いものは暑い(@@; ってことで、少しでも涼し気なものを、と( ̄▽ ̄) ただ今、国道19号を名古屋から長野方面に走っているのですが(現在地:長野県南木曽町)、ここは木曽川と並走している気持ちのいい道(^^) ちょっと一休みがてらに撮ってみましたo(^-^)o まだ、あと300kmくらいあるぞ(‐‐;
天白公園 天白公園の近くには立派な吊り橋が架かっています。 長野県南木曽町読書(よみかき)の木曽川に架かる
桃介橋 昨日記事にもした天白公園の近くには立派な吊り橋が架かっています。 長野県南木曽町読書(よみかき)の木曽川に架かる 桃介橋(ももすけばし) です。元々は1922年、大同電力(現在の関西電力)によって読書発電所の工事用に架けられた橋なんですが、 工事用だったとはとても思えない橋長247.762m・幅2.728mの立派な吊り橋です。 そして「桃介橋」の名前の由来なんですが、この橋を架けた大同電力や東邦電力(現在の中部電力)を設立し '''「日本の電力王」'''と呼ばれた福澤諭吉の娘婿'''福澤桃介'''に因んで、呼ばれるようになったそうです。 1978年老朽化のため一時通行不可能になっていたんですが、 1995年に近代化遺産として復元され、現在は歩いて渡ることが可能です。 そして翌年には国の重要文化財にも指定されています。 橋ももちろん見事なんですが、橋の上から見る木曽川や山々の風景(写真下)も綺麗なのでお勧めです♪
躑躅と桜越しの風景 もう1ヶ月以上も前の写真になるんですけど、載せ忘れてたので^^長野県南木曽町の天白公園から撮った「躑躅と桜越しの風景」です♪綺麗でしょ?
桃源郷 ちょっと前に遊びに行った長野県南木曽町での1ショットです。その日は花桃が満開で、まさに「桃源郷」といった感じでした♪
すべては山のなかにある 名古屋では殆ど葉桜になってしまった今年の桜。でも、ここではこれからが満開のようです。 満開の桜の花を、わざわざ追いかけてここまで行った訳ではないのですが・・・・。またこうして見ることが出来て嬉しいです。 咲き誇ってるのは桜の花だけじゃありません。この時期のこの場所は、こんな風に色々な花が沢山咲いているんです。 目を惹くのは高名な町並みの景観だけじゃありませんね。なるほど、平日にも関わらず多くの人が集るのも頷けます。 その町並みの雰囲気はこんな感じです。 古の中仙道の宿場町の雰囲気がそのまま、なんだそうです。 趣のある建物の軒先には・・・・・・ こんな居候がいたりして かなり近づいてレンズを向けているのに、全く逃げる素振りすらしません。 ツバメのくせに(笑)なんて生意気なヤツ、とか思いながらシャッターを押してました。 昔の人が旅路を歩いた街道を進むと、こんなのにも出くわします。 全く怖がらずお構いなし ネコのくせに大した度胸です。・・・て言うか、あまりに懐き過ぎなんじゃないのか?? 何だかステキで、不思議で楽しい街でしたねぇ・・・仕事のあとに少し無理
竜神の滝(岐阜県中津川市) 2008年4月12日(土)。長野県南木曽町と岐阜県中津川市の滝めぐり。 夕森キャンプ場内にある「竜神の滝」に到着したのは夕刻16時頃。 今はまだ閉鎖中のキャンプ場入り口前のスペースに車を駐め、キャンプ場を突き抜けて進みます。 複雑に組まれた木造の遊歩道を歩いて「竜神の滝」の滝壺前に辿り着くと、 迫力のある姿を目の当たりにすることが出来ます。 残念ながら滝壺に下りることは出来ないようです。木造の遊歩道と観瀑台からの眺めとなります。 (追記) 川沿いの道を遡り数分、道はゲートにより閉ざされます。 そこからはひたすら歩き。「忘鱗の滝」「銅穴の滝」「アゼ滝」「一つ滝」とありますが、 この日は時間の関係で往復3時間の滝めぐりは断念しました。
ぶらり旅と山歩き ぶらり旅と山歩き 4月12日/13日 に長野県伊那市高遠のコヒガン桜の見学と 長野県南木曽町 のミツバツツジの見学 13日は 伊那市の権現山1746mに登ってきました。 名古屋市AM:11出発ー都市高速ー小牧ICー恵那SAー中津川ICーR19-南木曽PM:13:00着見学 14:00出発ーR256(清内路峠)−飯田ICー駒ヶ根ICー高遠PM 16:00着 見学 みはらしの湯着18:30 本日はここでお泊りでした。 高遠の城跡 コヒガン桜の様子 山歩きの記事は次回に続く、、、 南木曽町 http://www.nagiso-town.ne.jp/ 高遠の桜 http://takato-inacity.jp/sakura8y_1.html みはらしの湯 http://www.mtlabs.co.jp/shinshu/onsen/hahiro.htm
田立の滝群(長野県南木曽町) 2008年4月12日(土) 岐阜県中津川市坂下から県道6号線を通って長野県南木曽町に入ります。 県道から一般道に入って田立の滝に向かいますがその入り口は現在工事中のため、 若干分かりづらく注意が必要です。その後は細い道を道標に従って進みます。 途中別谷の「うるう滝」を立ち寄った後、「田立の滝」へそこで衝撃的な事実が…(大袈裟?)。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 「田立の滝は国有林治山工事の為、 '''平成二十年五月から三年間''' …まだ行かれていない方、あと半月のうちに。 の予定で入山することが出来ません。」 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ との立て看板が道端に立っていました。↑ 後ほど、南木曽町のHPを確認すると確かにそのようにお知らせがありました。 田立の滝の登山道入り口前の'''坪栗駐車場'''に車を駐め、入山料として200円を納めて山に入ります。 螺旋(らせん)滝 坪栗駐車場からそれ程傾斜のきつくない登山道を沢の流れる音を聞きながら、 おおよそ45分ほどひたすら歩きます。すると一つの分岐があり、 そこから
|
|
|